飯島正広 〜 世界の動物たち 〜

写真の森 フォレスト

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写真の森 フォレスト

もぬけの殻

近くのアオバズクの巣の様子を見に行って見ました。旅に出る前は♂が見守って居ましたが、もう姿は見えません。人伝に二羽の雛が出たときいていましたが、姿はやはり見せてくれませんでした。

 

 

 

戻りました

高齢者講習会が指しせまつているので戻りました。天気ばかりはどうしようもありません。せんせい長谷川先生は鹿児島に調査で出掛けましたが、この天気で大変だと思われます。90歳なのにお元気ですね。

天気悪いです

来島した当初はまだよかつたのですが、天気には泣かされています。雨が降ると網に水滴がついてしまい彼らには壁として見えてしまます。これではこれではかかりません。

 

ツシマヤマネコ 3

今日の写真は昨年撮影したものでやはり秋口でしたか。この頃イノシシの被害が多く田んぼの回りは網みだらけで撮影しずらくてしかたがありません。

ツシマヤマネコ 2

長谷川先生と夕方まで粘ってポイントで見張って見みましたが、アオサギの群れが出たくらいでヤマネコは出てきませんでした。先生も残念がつて居ました。ほんとだつたら可能性のあるポイントなのですが

ツシマヤマネコ🐾

本当だったらこんな足跡が見られたはずですが残念ながら今回は見つけかれませんでした。夕方田んぼでよく会うあう地元の青年も。今は見かけないなあと話しています。山にはまだ餌が豊富にあるので。わざわざ田んぼに出てくるまでもないのかもしれません。やはり秋口落ち穂が落ちてからの方が、ネズミも集まるに違いありません。

 

イノシシ

今回はまだイノシシを見かけていませんが、足跡だけはそこいらじゅうについています。ヤマネコのポイントにないかなと探してみましたが見つかるのはイノシシの幼獣と思われる足跡だけでした。

クチバテングコウモリ

吉行博士るふがクチバテングコウモリを見つけた洞窟です。海岸のすく横にあつて既に大半が埋められてますが、キクガシラコウモリが一頭いただけで、もちろんクチバテングコウモリは見つかりませんでした。なにせまだ1頭しか見つかっていませんから出会うのは至難の業です。

キタタキ

開館したての対馬博物館に寄りました。ここで見るものはキタタキと昆虫の標本で。人文科学系にはとんと縁のない私にはあまり興味がありませんでした。まあ治的位置にかんがえれば展示に朝鮮系の文化系が多いのは仕方ないかも知れません

ツシマウマ

日本古来から使われてた馬です。 ヨナクニ馬と共に古来から狭い農耕地で日本人に農作業でつかわれてきました。島にはそんなツシマウマが暮らしています。

長谷川先生と合流

今回は長谷川先生もいつしよです。ヤマネコセンターに後輩がいるので寄って情報収集して現場に向かいます。この先通信状態が悪いので書けるときまとめて上げます。ご了承下さい。まだ暑い日がつづきますご自愛下さい。

暑中見舞い申し上げます

無事で島に到着です。。まずはご報告のみですが。しかし暑くてやになりますね。天気は優れません。

ブツポウソウ

姿のブツポウソウと実際の声の主が違うと言うのは有名な話ですが、道すがらそんな姿のブツポウソソウが見られる森に立ち寄した町起こしの主役は町内にもうけられた何ヵ所かの巣箱で子育て中の様子で、立派に活躍中でした。雛の巣箱までカメラで中の様子が見られる仕組みで町の力の入れ方がよくわかる森でした。

若狹までやつて来ました

途中撮影しなから若狹までやつて来ました。下界はホントに暑く、クーラーガスも補充しましたがあまり効きません。こんかいで五目になる対馬ですが出会えるでしよつか?走って若狹まで来ましたがあと少しです。安全運転でいきましよう。

Panasonic のリモコン

普通の撮影をしている分にはあまり関係ないかもしれません。しかしPanasonicのリモコンを改造するときには注意が必要です。他のメーカーも似たようなものですが、大概は接点のON=OFFでシャッターを切っていますが、一つのリモコンで動画と画像を使い分ける必要があるパナソニックの場合、接点の間に抵抗が入ってその変化を使い分けて動画と画像の使い分けをしています。なので他の信号からの支持でシャッタを動かしたいときは、その抵抗を使わないとシャッターが切れないことになります。販売されている手リモコンの抵抗の付ける位置によってシャッターが切れたり切れなかったりするので注意が必要です。これに寄って他の器具からのコントロールも可能になります。例えば音声や赤外線に寄ってシャッターをきるような場合です。改造は手リモコンR sー008(Rowa)を使って行いました。

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