キングペンギン−1

なぜフォークランドへ行ったかですが、ここは人間が住んでいる南極圏の北限だからです。南極まで行かなければ見られない動物たちが居る、とても良い撮影ポイントですが、ほぼ観光客はいないのでゆっくり撮影も可能だし、その距離も近いので好都合だからです。これらの動物たちは個人の私有地に住んでいるため、入園料を払っての撮影になります。この入園料が羊の放牧より今は島の住人の収入源になっているようです。そんな訳で南極圏2番めに大きいキングペンギンからの撮影になりました。

 

 

 

 

 

 

 

野生動物撮影ガイドブック
モグラハンドブック
リス・ネズミハンドブック
アジア動物探検記
日本哺乳類大図鑑
大自然ライブラリー 街はいつでも猫日和~東京ネコ物語~ 飯島正広 [DVD]
大自然ライブラリー 「アジア動物紀行」 [DVD]
大自然ライブラリー ヒマラヤ動物紀行~過酷な自然に生きる~飯島正広 [DVD]
365日出会う大自然 森に住む動物

Leave a Reply

Powered by WordPress